高畑裕太の被害女性の事件は冤罪!?本物の関係者LINE画像が流出か【画像】

 

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9月9日、高畑裕太が被害女性に対して行った行為は、「悪質な犯行」ではないとの理由で不起訴・釈放となった。今回の高畑裕太の一連のマスコミ報道は、非常に被害女性側に偏ったものであった。

被害女性の一方的な犯行手口を、あたかも事実のように説明し「歯ブラシを持ってこいと言われ、部屋に行ったら無理やり引きずり込まれてた」など、通常ではありえないような状況を真実のように説明し、被害女性の一方的な主張を報道し続けた。

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高畑裕太が釈放後、弁護士から正式なコメントを発表。
「歯ブラシ」の下りの話を全否定し、「合意の上だった」と主張し、被害女性とまったく話が食い違っている。しかし、高畑裕太は警察に逮捕・拘留されていた身なので、自らの主張をマスコミに伝えることはできなかった。その間、被害女性の主張だけをマスコミは大々的に報道し、その主張だけが一人歩き、余罪があるなど証拠すらない話を鵜呑みにしてしまう人まで現れる始末。

今回の高畑裕太の事件は、不起訴処分となったことにより、裁判は行われず、もちろん前科もつかない無罪となる。検察が高畑裕太を「犯罪者として起訴しない」と正式に決定したのだ。

今回の逮捕容疑は、ゴウカン致傷罪と報じられたが、実際は警察が正式に発表したものではなかったことがわかった。なぜ、警察が発表したわけでもないものを、あたかも「真実」のようにマスコミは報じたのか?

ゴウカン致傷罪は「非親告罪」で、いくら示談が成立したとしても、また被害者が告訴を取り下げたとしても、「犯罪性が強く悪質である」と判断すれば、検察が刑事起訴ができる重犯罪。これを検察が不起訴にしたということはつまり、「悪質ではない事件」で「容疑に該当しない」として釈放、高畑裕太が「悪質な行為は無かった」と検察が判断したという結果になる。

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本来であれば、裁判でどちらの主張が真実であるか、争われるべきところだが、不起訴が確定した今となっては、真相を確かめる手段がない。

不起訴が確定した今、一方的に被害女性の言い分を真実と擁護することは道理に合わない。

・弁護士の高畑裕太のコメント内容

もし、高畑裕太側の弁護士のコメント内容が、「虚偽」または、真実にかけ離れたものであれば被害女性の弁護士、もしくは被害女性側が訂正を求めてもおかしくはない。だが、被害女性側は何らアクションは起こしていないという事は、真実に近い可能性が高い。

・被害女性を知る人物の暴露内容

現在、ツイッターで出回っている画像で、高畑裕太の母親・高畑淳子の近い人間が真相を暴露している。

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このLINEについては、信用する要素はどこにもないが、高畑裕太の弁護士がコメントを照らし合わせて考えると「この事件は合意の上」もしくは、未遂に終わっている可能性が非常に高いこと。そのため、お互いが納得した上で不起訴になったという事実だけ。

合意としての行為と思っていた高畑裕太だったが、被害女性が少しでも嫌がった場合、その後の態様によっては罪になる場合もある。その場合、「男性に、女性の拒否の意思が伝わったか」どうかという問題になり、その「拒否の意思」が伝わっていない場合、女性の拒否が見られなかった、高畑裕太は「拒否されている」と思っていなかったことになる。

※致傷については、その行為が未遂でも手首をつかんだだけで致傷になる場合がある

仮に、「起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件」ということは、最初から「脅すような事実はなかったということ」。つまり、「合意の上で行為に及ぼうとして、抱き寄せた」高畑裕太の意見などを被害女性側が納得して示談、不起訴に至った可能性がある。

このLINEが正しいのかは立証することが出来ないが、釈放時の高畑裕太の表情を見たら、この事件は、「「本人は納得できずに罪を認めて示談を成立させる」ケースに似ている。示談金で釈放されるのであれば、無実であっても罪を認めたほうがダメージが少ない。お金で解決できるなら、釈放になり「終わらせたい心理」になるのは否定できない。

参照は映画「それでもボクはやってない」

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