小林麻央の余命、ブログ「KOKORO」の病院食事療法を立花杏衣加が痛烈批判し炎上【画像】

 

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9月1日からブログ「KOKORO」開設した乳がんを患っている小林麻央。
9月20日のブログ「KOKORO」で「2014年に発見された乳ガンが既に骨や肺にも転移」していることを告白し、この時点で末期がんの余命「5年生存30%」だという事がわかった。

骨にガンが転移するということは、通常の抗がん剤治療すら出来ない状態で、食事療法などで免疫力を高めてからでないと、手の施しようがない状態。ブログ「KOKORO」で公開した小林麻央の近況の顔は、別人のようにやせ「死相」が出ているとネットでは話題になっている。

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市川海老蔵のブログでは、2年前の健康診断で、専門家の精密検査を指摘され大きな病院で診察を受けた結果、「問題なし、生検の必要もなし」と言われて信用した事を悔やんでいる」と書かれていた。

これは小林麻央の健康診断の時に発見できなかったという誤診になる。

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がんが転移しているという事は、腫瘍はかなり大きい状態になっており、ステージ4に近い、末期がんの状態。その病院は「大きくなった腫瘍すら見つけられない」ほどの薮医者だったという事になる。

本来、自信を持って施術をしている病院は、ホームページ上に過去数年の取扱件数を公表しており、それでしか患者の立場では判断基準が出来ない。

悪い病院は、「全く過去の症例を明かさず」「手術を急がす」病院は危ないようだ。

2chの「悪い病院」の評判は「手術しないと助からない」と患者を不安にさせる病院は、他の病院でもう一度見てもらった方がいいという意見が多い。今回の小林麻央の再検査をした病院は、世間に公表しても構わないほどずさんな検診、ぜひ病院名を公表して欲しい「酷い検診」だったといえる。

癌は発見が遅れれば手遅れになる。

最初に選ぶ病院次第が重要ということを、小林麻央はブログ「KOKORO」教えてくれている。

・小林麻央の食事療法を痛烈批判

癌の場合、食事療法によって癌を改善させるというより、癌と癌に対する治療に負けない体力を維持させるという目的の食事になる。抗がん剤の治療が始まると、体力が低下し、吐き気などの副作用でで食欲が低下する。栄養よりは「本人の食べれそうなものを食べる」ことが最重要で、体重が減らないように栄養を補給して、栄養状態が悪化しないようにしなければならない。

「食事によって癌を治癒させる」食事療法は基本的には不可能。
免疫力を高めるという意味で、「発ガンを抑える」という有効性はあるので、好きな食事をし、出来れば栄養のバランスのいいものを食べなければならない。

病院栄養士が提供している小林麻央の食事を痛烈に批判しているのが立花杏衣加氏。
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一般社団法人「日本おまたぢから協会」の会長をしている立花杏衣加さんは、小林麻央の食事を痛烈批判。

小林麻央は、末期がんに近いため、医者には治せない状態「家族が何とかしなければ」と小林麻央がストレスにならないように海老蔵が旅行に連れていったり、好きな食べ物を食べさせている。「食べ物を間違えると治るものも治らなくなる」という強迫観念にかられてしまう事がもっとも危険なことを分かっていない。

余命宣告されていたら、食べ物のより好みをしている余裕がなく「食べれる物をとりあえず食べる」ことのほうが重要。

「好きなものが食べれないなら、生きている意味がない」

あまり拘りすぎるとかえってストレスになり長続きしないし、小林麻央が何を食べようが、立花杏衣加に批判されるいわれがない。立花杏衣加の団体は反ワクチンを推奨しており(ワクチンを受けないこどもは国に対する反医療)麻疹など大流行させようとしている国際的バイオテロリストのような団体。
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ネットでは、立場ある人間の発言とは思えないとネットでは批判の声が多いようだ。

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