【衝撃】安達祐実(35)○ード写真集で復帰へ…荒縄が食い込む…

 


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 安達祐実(35)が第2子を出産後、初となるドラマ出演で女優業を再開。今後は、「緊縛ヌード」も予定されているという。
 「子役は大成しないと言われる芸能界で、第一線で活躍する数少ない女優。復帰作が、高視聴率ドラマの『相棒』(テレビ朝日系、11月23日放送)というのも実力の証明です」(芸能記者)

 同ドラマでは、パート勤務で生計を立てるシングルマザーの高木美奈子役。最愛の息子が誘拐事件の巻き添えによって命を落としたことで心を病み、犯罪に手を染めるというもの。
 「最後は、現実と非現実の区別がつかない美奈子に、杉下右京(水谷豊)と冠城亘(反町隆史)が逮捕せずに事件の経緯を明かす。なんともいえない物悲しい結末が、いかにも安達らしい役柄でした」(同)

 安達は、’94年にスタートした大ヒットドラマ『家なき子』(日本テレビ系)に相沢すず役で主演。決めゼリフの「同情するならカネをくれ!」は新語・流行語大賞にも選ばれた。
 「ただ、このドラマのインパクトがあまりに大きすぎたのか、その後、出演するドラマや映画は悲壮感あふれる役が多かった。いみじくも、今回の復帰作がそれを物語っていますよね」(同)

 ’05年、お笑い芸人の『スピードワゴン』井戸田潤とデキ婚で長女を出産。離婚後、’14年にカメラマンの桑島智輝氏と再婚し、7月に長男を出産したばかり。
 「私生活も破天荒な彼女は、一時、テレビでは使いにくくなり出番が減少しました。しかし彼女は、写真集で水着やセクシーヌードを披露し話題を作ってきた。プロ根性はすごいものがあります」(芸能ライター)

 とくに’13年、夫撮影でのヌード写真集『私生活』の出版は衝撃的だった。
 「ロリ顔で153センチの小柄。でもバストだけはB84センチのDカップで、妙にエロい。また、遊女として出演した映画『花宵道中』(’14年公開)で濡れ場ヌードも披露するなど、その度胸は芸能界でも右に出るものはいないでしょう」(同)

 そんな中、現在、持ち上がっているのがヌード写真集の出版だという。
 「ある出版会社が緊縛写真集への出演をオファー中らしい。あの幼い顔を縛りの苦痛で見せる内容だといいます。もし実現すれば、10万部は確実。裸一貫での再スタートのタイミングだけに、可能性は十分ありますね」(写真集編集者)