【画像あり】木村文乃 「すっごい大きくて、思わず…」

 





 

1:湛然 ★@\(^o^)/:2016/03/28(月) 23:14:31.84 ID:CAP_USER*.net

2016-03-27 20:59

 27日、都内で映画『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』(4月29日公開)の完成披露舞台挨拶が行われ、 主演の野村萬斎、宮迫博之、安田章大、杉咲花、木村文乃、ちすん、高畑淳子、脚本の古沢良太氏、金子修介監督が登壇。 

宮迫は撮影の際に、木村に対し「この人、嫌い!って思った」というエピソードを明かした。森で撮影した際、大きな昆虫のナナフシに出くわしたようで「僕、虫がダメやから『うわっ!』って言ったら、『うわぁ!ナナフシ』って掴んでいて、その時はこの人嫌いって思いました」と驚く宮迫を横目に、木村が嬉しそうにナナフシを捕まえていたことを告白。「すっごい大きくて、思わず手にとってしまったんですよね」としみじみ振り返る木村に、宮迫は「ギャップ萌えにはならなかったですよ…」とタジタジな様子だった。 

◆木村文乃、野村萬斎に“ホの字”?「可愛らしい」

木村は初共演の萬斎に対し、「虫眼鏡を持っているような、少年のような方。物事に対してすごく前のめりに関心があるんだなぁと思いました。その姿がとてもキラキラしていて、大変失礼な話ではあるんですが、思っていたより可愛らしい方だなぁと」と印象を明かすと、萬斎は「撮影中にも一度言っていただいてキュンとしました。幸せでした」とニッコリ。宮迫と安田は「僕らにはそんな言葉なかったですよ?」「ねぇ?」と 
嫉妬心を滲ませながら確認し合い、笑いを誘っていた。

今作は、初の現代劇に挑戦する萬斎が残留思念(物や場所に残った人間の記憶や感情など)を読むことができる元・お笑い芸人で人間嫌いの仙石和彦を熱演し、宮迫が口は悪いが仙石が唯一、本音でぶつかれる元相方の丸山竜司を演じる、これまでにないコンビがスクリーンで様々な事件に挑むミステリー。 

木村はピアノのコンクールに向け、才能溢れる教え子・秋山亜美(杉咲)のために全力でぶつかり共に練習の日々を送っていたが、突然その行方が判らなくなるピアノ教師・沢村雪絵役を演じる。 
(modelpress編集部)

http://mdpr.jp/cinema/detail/1573995

 

4:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/03/28(月) 23:18:10.36 ID:ly4BrBjk0.net

 

ナナフシはなかなか見ないんだよな

7:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/03/28(月) 23:21:11.36 ID:AcMqR5F50.net

 

こんな顔だっけ

14:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/03/28(月) 23:35:23.53 ID:4yBdjf2h0.net

 

ますます伊藤歩に似てきた

18:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/03/28(月) 23:50:57.61 ID:OaLrrAhv0.net

 

>「すっごい大きくて、思わず手にとってしまったんですよね」

ここ永久保存版だろ

36:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2016/03/29(火) 04:11:33.54 ID:7eBm0Poe0.net

 

少しやつれてる?
痩せた?

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