【画像あり】大原麗子、若かりし頃が美しい!元夫・渡瀬恒彦との秘話も明らかに・・・

 


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当時、東映では渡瀬さんは下積み役者による“ピラニア軍団”の親玉的立場。すでにトップスターだった大原さんより格下だった。中島監督は周囲と大原さんへのアタックを渡瀬さんにそそのかしたが「本当に結婚するとは思わなかった」と“格差婚”に仰天したという。 「本当は優等生なのに“やんちゃ”であり続けた恒さん。兄の渡哲也さんと比べて“賢兄愚弟”なんて我々はからかったが、私はその“やんちゃ”さがかわいかった。たまらなく好きだった。麗子さんもそうだったのかもしれない」と中島監督は推測した。

1973年にゴールインした2人だったが、78年に離婚。甘い時間は長く続かなかった。渡瀬さんの親友で、40年来の付き合いだった俳優の江藤潤(65)は離婚後の渡瀬さんの様子について、「直後はショックが手に取るように分かった。当時、一緒に飲みに行くと、いつもどっぷりと落ち込みながら痛飲していた」と語った。「泥酔した揚げ句に(江藤の家に渡瀬さんが)泊まっていったこともあったんですが、涙ながらに飲んで、めったに歌わないのにカラオケで歌ってましたね」と意外な素顔を披露した。



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